とまとりと米国株

試行錯誤の米国株運用

そろそろインデックス10種を絞りましょうか。今がチャンスですね。

インデックス10種といいながら好みの投信を選びすぎて20種運用になっていましたが、最近株高なので10種に絞るチャンスですね。

全部プラスになっていますので利確できます。

ただレバレッジ系は残したほうが良いのか全世界や8均等を入れたほうが良いのか考えましたが、今保有している投信の中から選びたいと思います。

今までいろいろ調べてみて何を残すか考えてみました。

残すのはこの10投信かな??

  1. 楽天全米株式VTI
  2. 楽天USA360
  3. グローバル3倍
  4. ゴーゴーバランス
  5. Slim米国株
  6. iFreeNYダウ
  7. iFreeNASDAQ100
  8. iFreeレバレッジNASDAQ100
  9. NYダウトリプルレバレッジ
  10. Funds-i配当貴族

同じような投信がなくなりましたね。

でもブログカテゴリーはインデックス10種のままです。

訂正するのも大変だし。

 

楽天カード積立は一番上に表示されている楽天VTIに毎月5万円設定です。

楽天経済圏と楽天証券を利用しているので楽天の商品を購入しようかと。

毎日の積立額はいくらにしようかな??

5,000円???

多くて大変かな?

でも分かりやすい??

 

ちなみにSlim米国株利確後の投信合計です。

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合計273,295円で+18,460円です!!

ずいぶん少なくなりましたね。

 

 

最後に、同じダウ投信でも積立するタイミングでけっこう差が出ています。

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たわらダウとSMTAMダウ

たわらダウ+802円

SMTAMダウ+874円

モーニングスターでコストとリターンを調べてみます。

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ファンド比較

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3年チャート

実質コストはとても重要ですが、積立開始するタイミングも重要みたい。

私の積立したタイミングだと、たわらダウよりコストの高いSMTAMダウのほうが優秀でした。

 

難しいですね。

 

ではでは。